ねえ、ちょっと聞いてほしいんだけどさ。
普段こういう話ってブログであんまりしないんだけど、今日だけはマジで書かせてほしいんだよね(笑)。
最近さ、「なんか面白い作品ないかな〜」ってDMMで探してても、どれも似たり寄ったりで『まあ普通に良かったかな』くらいで終わること多くない? 正直、消化不良というか、もっと魂が揺さぶられるようなヤツ観たいな〜って思うこと、あるじゃん。
でね、もし今まさに「本当に買って損しない、最高の1本」を探してる段階なら、ちょっと立ち止まってほしい。
これ、マジで次元が違うから。
理由?観れば一発でわかる。「これ映画だろ…」ってレベルの熱量
今回おすすめしたいのが、『テレクラキャノンボール2013』。
「あー、名前聞いたことあるかも」って人もいるかもしれないけど、ぶっちゃけ観てないなら人生半分損してるレベルだからね?
これ、ただの作品じゃないのよ。監督たちが己のプライドと男のロマンを賭けて、本気でぶつかり合うドキュメンタリーバトルなんだよね。演出一切なし、ヤラセ一切なしのリアルな男と女のドラマがそこにあるわけ。
しかもさ、今回の賞品(ターゲット)になってるのが、神谷まゆちゃんと新山かえでちゃん。
この2人がとにかく最高なのよ……。
ここがヤバい!個人的な悶絶見どころポイント
何がすごいって、ただ可愛いだけじゃないところ。
- 神谷まゆちゃんの圧倒的ヒロイン感 画面に映った瞬間の存在感がエグい。男たちが必死になって奪い合う理由が、10秒で納得できるレベル。あの表情とリアクションは反則だって……。
- 新山かえでちゃんの引き込まれる色気 もうね、雰囲気が凄まじい。男たちの熱気に包まれながら魅せる一瞬の表情に、観てるこっちまで息をのんじゃうんだよね。
- 男たちの泥臭い本気度 監督たちがなりふり構わず、本気で勝ちにいく姿がとにかく熱い! 笑えるのに、なぜか途中から泣きそうになるレベルでエモーショナルなんだよね。
要するに、「エロい」の枠を完全に超えて「最高に面白い」んだよ。
正直、迷ってる時間がもったいない
もし今「どれにしようかな…失敗したくないな…」って悩んでるなら、絶対これいっとくべき。観終わった後の「すっげえもん観ちゃったな…」っていう圧倒的な満足感、約束するから。
今すぐ観て、この熱量を体感してみてほしい!

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